敬一 田名網

田名網敬一



1936 東京都京橋生まれ

1958 武蔵野美術大学卒業

1975 月刊「プレーボーイ」誌 アートディレクター就任

1991 京都造形大学 情報デザイン学科 教授

現在、東京都在住





個展

2009 「SPIRAL 2」 (Galerie Gebr.Lehmann・ドレスデン、ベルリン)

「Keiichi Tanaami- Drowning by Drawing」(Galerie Merkle、シュトットガル

ト)

2008 「DAYTRIPPER」(Art & Public_Cabinet PH・ジュネーブ)

「ARTHK08」(NANZUKA UNDERGROUND)

「SPIRAL」(Galerie Gebr.Lehmann、ベルリン)

「COLORFUL」(NANZUKA UNDERGROUND 東京)

2007 「DAYDREAM」(NANZUKA UNDERGROUND・東京)

2006 「田名網主義 (TANAAMISM)展」 (銀座グラフィックギャラリー・東京)

「田名網敬一・ビックリ箱構造の解剖展」 (京都造形芸術大学 ギャラリーAUBE・京

都)

「田名網敬一・KAMON展」(Paul Smith 9 Albemarls Street SHOP・ロンドン)

「田名網敬一・KAMON展」(CC:ROOM・ベルリン)

「田名網敬一・KAMON展」(Someday Gallery・メルボルン)

2005 個展(TRANSPLANTGALLERY・ニューヨーク)

「田名網敬一の映画・グラフィック100展」(ノルウェー国際短編映画際・ノルウェー)

2004 「DISCO UNIVERSITY展(with 宇川直宏)」(KPOキリンプラザ大阪)

「TANAAMIS BEAUTY PARADE展」(成山画廊)

「田名網敬一の家具展」(graf media gm・大阪)

「田名網敬一・昇天する家具+綺想する都市展」(EXREALM・東京)

「田名網敬一・大遊園都市展」(IDEE・京都)

2003 「田名網敬一のコラージュ・FLOWERS」(アートスペースユーメリア・東京)

「田名網敬一・GET BACK」(ギャラリー360゜・東京)

2001 「田名網敬一・BLOW UP出版記念展」(ギャラリー360゜・東京)

「田名網敬一・金魚博覧会」(国際フォーラム・エキシビジョン・スペース・東京)

2000 「田名網敬一・1960年代のグラフィックワーク」(ギャラリー360゜・東京)

1998 「田名網敬一・ドライポイントによる変奏曲」(ギャルリー・ヴィヴァン・東京)

1996 「田名網敬一・版画100展」(中京大学C・スクエア・名古屋)

1995 「田名網敬一版画展・見立てる」(ギャルリー・ヴィヴァン・東京)

「田名網敬一版画展・記憶をたどる旅」(牧神画廊・東京)

1994 「田名網敬一・版画の仕事1967-1994」(川崎市民ミュージアム・神奈川)

「田名網敬一の映画・記憶のイメージ」(川崎市民ミュージアム・映像ホール)

1992 「田名網敬一の世界展」(池田20世紀美術館・静岡)

1991 「田名網敬一・螺旋の森-2展」(乃木坂アートホール・東京)

「田名網敬一版画展・森の祝福」(村松画廊・東京)

1990 「田名網敬一・森の掟展」(西武ホール・滋賀)

1989 「田名網敬一の新作・森の掟展」(渋谷・西武シードホール・東京)

1987 「田名網敬一」(アヌシー・シャトウ美術館・フランス)

「田名網敬一・昇天する家」(プラスマイナスギャラリー・東京)

1986 「ハリウッド・スターダスト」(ギャラリー360゜、有楽町西武マリオン・東京)

「田名網敬一の楽園・空中回廊」(渋谷・西武シードホール・東京)

1985 「百花繚乱・田名網敬一60年代ポスター展」(ギャラリー360゜・東京)

1984 「田名網敬一・宵に燃えるシリーズ」(ギャルリー・ヴィヴァン・東京)

1980 「田名網敬一・擬景図鑑シリーズ」(ギャルリー・ヴィヴァン・東京)

1979 「田名網敬一・もう一つの人工の楽園シリーズ」(青画廊・東京)

1977

 

「田名網敬一・忘遠鏡シリーズ」(青画廊・東京)

1976 「田名網敬一・シリーズ幼視景」(西村画廊・東京)

1974 「田名網敬一・恋のスーパーオレンジシリーズ」(西村画廊・東京)

1972 「田名網敬一フィルム作品集」(天井桟敷館・東京)

「ゼンマイ仕掛けのマリリン」(ギャラリーデコール・東京)

1971 「田名網敬一・アメリカ生まれのセールロイド」(ギャラリーデコール・東京)

「シネマ・デモンストレーション」(草月会館ホール・東京)

1965 「田名網敬一・シリーズORDER MADE」(椿近代画廊・東京)

1959 「メタリック・アートによる光の造形展」(サトウ画廊・東京)

1958 「野外壁画のためのメタリック・アート展」(村松画廊・東京)





グループ展

2009 「ARTHK09」(NANZUKA UNDERGROUND)

「Art Basel」(Galerie Gebr.Lehmann・ドレスデン、ベルリン)

「Dream Empire」with Pete Fowler(Paul Smith Gallery Aoyama)

「Art@Agnes」(NANZUKA UNDERGROUND)

2008 「Armory show」(Galerie Gebr.Lehmann・ドレスデン、ベルリン)

「Art Basel」(Galerie Gebr.Lehmann・ドレスデン、ベルリン)

「Fiac」(Galerie Gebr.Lehmann・ドレスデン、ベルリン)

「Art Fair Tokyo」(NANZUKA UNDERGROUND)

2007 「Rockn Roll Vol.1展」(Norrkkoping美術館・スウェーデン)

「Rockn Roll Vol.2展」(Sorlanders美術館・ノルウェー)

「Pulp 11展」(Istefos Museet・ノルウェー)

「Art Fair Tokyo」(NANZUKA UNDERGROUND)

「ShContemporary」(NANZUKA UNDERGROUND)

2006 「Festival de Cinema Japones _ Nippon Koma展」(ポルトガル)

「Spoltore Ensemble 2005」(イタリア)

2005 「メルボルン国際映画祭」(オーストラリア)

2004 「第50回オーバーハウゼン国際短編映画祭」(ドイツ)

「ロッテルダム国際映画祭」(オランダ)

「バンクーバー国際映画祭」(カナダ)

2003 「ロッテルダム国際映画祭」(オランダ)

「イメージフォーラム・フェスティバル2003」(パークタワーホール・東京)

「ナッシュビル・インディペンデント映画祭」(アメリカ)

「田名網敬一+相原信洋・アニメーションバトルin 京都」(日本イタリア会館・京都)

「ロンドン国際映画祭」(イギリス)

「竹内栖鳳VS田名網敬一」(ALBION art museum・奈良)

2002 「オプト・マニエリスム・光束の劇場」(シアターイメージフォーラム・東京)

「映像体験ミュージアム|日本の実験映画50s-70s」(東京都写真美術館)

「田名網敬一+相原信洋・アニメーションバトルin 京都」(京都造形芸術大学映像ホー

ル・京都)

「広島国際アニメーション・フェスティバル」(アステールプラザ広島)

「バンクーバー国際映画祭」(カナダ)

「オランダ国際アニメーション映画祭」(オランダ)

2001 「VERSUS VOL.3 田名網敬一VS宇川直宏」(depot・東京)

2000 「JAGDAポスター展・DESIGN:2000」(愛知国際デザインセンター、岐阜県美術館)

「第6回 ムンバイ国際ドキュメンタリー・短編・アニメーション映画祭」(インド)

「日本の短編アニメーション」(フランス文化センター・インド)

「イメージフォーラム・フェスティバル2000」(新宿パークタワーホール、横浜美術

館、関西ドイツ文化センター)

「日宣美の時代・日本のグラフィックデザイン1951 - 70」(銀座グラフィック・ギャラ

リー・東京)

1999 「合成映画(OPTICAL SYNSESIS)特集・ニューサイケデリックとヴァーチャリティ

展」(イメージフォーラム・東京)

1998 「第28回フィンランド・タンペレ国際短編映画祭」(フィンランド)

「20世紀美術|東と西展」(池田20世紀美術館・静岡)

「1960s=伝説の時代・いつかみた実験映画」(横浜美術館・レクチャーホール)

「写真の視覚的拡張展」(国立現代美術館・韓国)

1997 「美術と舞踏の土方巽展」(池田20世紀美術館・静岡)

1996 「版画の1970年代展」(渋谷区立松涛美術館・東京)

「体感する美術1996 アーティストの考えるサバイバル・ツール」(佐倉市立美術館・

千葉)

1995 「花色いろ展」(サントリー・ミュージアム・大阪)

「グラフィック写楽67人展」(渋谷パルコギャラリー・東京)

「日本の実験アニメーション」(横浜美術館)

「戦後文化の軌跡・戦後50年映像ヒストリー」(アクロス福岡・楕円形ホール)

1994 「映像表現の歴史と展望」(国際新聞ホール・韓国)

「コンテンポラリー・ジャパニーズ・アニメーション展」(ハイ・ミュージアム・アメリ

カ)

「日本の実験映画40年史」(キリンプラザ大阪)

「戦後日本の前衛美術展」(横浜美術館)

1992 「小集団の諸相|戦後美術の形成1961 - 1969年」(村松画廊・東京)

「戦後美術の軌跡から千葉市新収蔵作品展」(千葉市民ギャラリー)

「ADAM & EVE(性の磁場)展」(埼玉県立近代美術館)

「回顧17年・50の美の世界展」(池田20世紀美術館・静岡)

1991 「アートは楽しい- - - 2」(ハラミュージアムアーク・群馬)

1990 「ラスト・ディケイドのデザイン標本・1990展」(松屋・東京)

「オプティカルムービーの系譜」(埼玉県立近代美術館)

1989 「ポラロイダート展」(渋谷西武シードホール・東京)

1988 「アニメ進化論・日本の実験アニメの現在」(O美術館・東京)

1987 「アヌシー国際アニメーション映画祭」(フランス)

「紙による作品展」(ピナコテカギャラリー・オーストラリア)

「日本のイラストレーション1987展」(西武アートフォーラム・東京)

「日本の前衛芸術展・日本の実験映画の歴史展」(ポンピドー・センター・フランス)

「ポスター日本 グラフィックデザインの確立と展開展」(練馬区立美術館・東京)

1986 「マンハイム国際映画祭」(マンハイム・ドイツ)

1985 「第4回 実験映画祭」(兵庫県立近代美術館)

日本の実験映画全米巡回上映(ミッドウェストフィルムセンター・アメリカ)

「CONTINUUM85日本現代美術オーストラリア巡回展」(ピナコテ・ギャラリー・オー

ストラリア、BMギャラリー・川崎)

「ジェノバ市による・未来の前衛展」(イタリア)

「オスナブリュック実験映画祭・エキスペリメンタル・ワークショップ」(ドイツ)

「ミュージアム・シアター新しい映像へのアプローチ・日本実験映画25年」(埼玉県立現

代美術館)

「1964~1984JAPANESE 20YEARS OF CINEMA」(オーストラリア・フィルム・

インスティテュート・オーストラリア)

1984 「オスナブリュック実験映画祭 エクスペリメンタル・ワークショップ」(ドイツ)

「現代日本のポスター展」(ニューヨーク大学アートギャラリー・カナダ)

「JAPANESE POSTERS展」(ストラッドフォード美術館・イギリス)

「第38回エディンバラ国際映画祭」(イギリス)

「マインハイム国際映画祭」(ドイツ)

「現代日本のポスター展」(アール・キュリアル・フランス)

1983 「第7回香港国際映画祭・日本の実験映画特集」(香港シティホール)

「日本の実験映画特集」(シカゴ・インスティテュートオブ・アーツアメリカ)

「第2回現代芸術祭・芸術と工学展」(富山県立現代美術館)

「第3回オーストラリア映画会議」(オーストラリア)

1982 「今日のイラストレーション展」(宮城県立美術館)

「実験映画への招待 映画芸術ラジカリズム展」(福岡市立美術館)

「実験映画20年展」(宮城県立美術館)

「明日の美術館を求めて美術劇場展」(兵庫県近代美術館)

1981 「JAPAN TODAY展」(ICAギャラリー・イギリス)

「ロッテルダム映画祭」(オランダ)

「国際コロラド招待ポスター展」(クララ八ットン・ギャラリー・アメリカ)

「現代日本のポスター展」(サンタ・ローザ・ジュニアカレッジ美術館・アメリカ)

1980 「チャイナタウン・ファンタジア展」(ラフォーレ原宿・東京)

「創造の迷宮展」(西武美術館・東京)

1979 「現代日本のアニメーション・夢と笑いと幻想の魔術師たち」(福井県立美術館)

「現代日本のアニメーション」(フィルムフォーラム・アメリカ)

「アール・ポップ展」(池袋パルコ・東京)

「第3回ラハチ国際ポスター・ビエンナーレ展」(ラハチ美術館・フィンランド)

「バグダード国際招待ポスター展」(イラク)

「第4回アンダーグラウンドシネマ新作展」(朝日生命ホール・東京)

「第3回ロンドン国際前衛映画祭」(イギリス)

1978 「ケベック国際批評家映画祭」(カナダ)

「第8回ブルーノ国際グラフィック・ビエンナーレ展」(チェコスロバキア)

「ジャスト・アニメーション展」(渋谷パルコギャラリー・東京)

「現代風刺画と現在の多様なる表現展」(東京都美術館)

「第7回ワルシャワ国際ポスター・ビエンナーレ展」(ポーランド)

「ロストック国際招待ポスター展」(ロストック美術館・ドイツ)

「日本の実験映画特集」(ポンピドー・センター・パリ)

「コロラド国際招待ポスター展」(コロラド大学・アメリカ)

「日本の実験映画特集」(ニューヨーク近代美術館・アメリカ)

1977 「メディア・アート展」(西武美術館・東京)

「個人映画10年の展望展」(東京都美術館)

「THE PRINTS 植物ってなんだろう展」(渋谷パルコギャラリー・東京)

1976 「オーバーハウゼン国際映画祭」(ドイツ).

「ニューヨーク・フィルムフェスティバル」(アメリカ)

「オタワ国際アニメーションフェスティバル」(カナダ)

1975 「映画の彼方へ映像展・田名網敬一+松本俊夫」(西武劇場、安田生命ホール・東京)

「第3回アンダーグラウンドシネマ新作展」(安田生命ホール・東京)

「オーバーハウゼン国際映画祭」(ドイツ)

1974 「イメージの実験展」(サンパウロ現代美術館・ブラジル)

「第6回ブルーノ国際グラフィック・ビエンナーレ展」(チェコスロバキア)

「ニュー・ジャパニーズ・アヴァンギャルド・シネマ」(ミレニウム劇場・アメリカ)

1973 「第1回アンダーグラウンドシネマ新作展」(安田生命ホール・東京)

1972 「わしづかみの映像・ビデオ・ウィーク」(アメリカンセンター・東京)

1971 「第3回草月アニメーションフェスティバル」(草月会館ホール・東京)

1970 「現代日本のポスター展」(ダーハム大学・イギリス)

「COMMERCIAL GRAPHIC展」(メルトン画廊・カナダ)

1966 「第2回草月アニメーションフェスティバル」(草月会館ホール・東京)

「第2回ブルーノ国際グラフィック・ビエンナーレ展」(チェコスロバキア)

1965

  

「第1回草月アニメーションフェスティバル」(草月会館ホール・東京)





Keiichi Tanaami : Biography (英語/日本語) 展覧会

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